おしゃれ!!

海外のインテリア雑誌や事例では良く登場する床まで長く垂らしたカーテン。ほんとに素敵です!

裾を床に垂らすカーテンの仕立て方を「ブレイク」スタイルと言って、ヨーロッパでは昔から人気のスタイル。元々、防寒や収縮対策としてカーテンが長めに作られていたそうですが、時代とともにスタイルとして確立されています。ウェディングドレスの裾をイメージすると分かりやすいかもしれないですね。長く床に垂れた裾はエレガントにもモダンにもおしゃれな雰囲気になりますね。

今回、T様が裾をブレイクさせた窓は、しかも腰高窓です。センス抜群!

腰高窓だって天井からカーテンを床に垂らしていいんです。施工時にお客様と相談しながらタッセルの位置も高めに設置しました。ヨーロッパのデザイナーズホテルのような窓辺になりました。

生地は川島織物セルコンのマスタードカラーの無地で、隣の窓にはナニックの木製ブラインドでかっこよくまとまっています。

 

他にも、生地が収縮し易い天然素材のリネンのカーテンとか、裾をブレイクさせるスタイルに向いてますね。縮んでしまって丈が足りなくなってしまうことのないくらい最初から長く垂らしておけば、オシャレで防寒にもなって一石二鳥です。

NO CURTAIIN, NO HOME!カーテンを自由に楽しみましょう!

オーダーカーテン-カーテン-ブレイク-裾-丈-腰高窓の飾り方-01 オーダーカーテン-カーテン-ブレイク-裾-丈-腰高窓の飾り方-02 オーダーカーテン-カーテン-ブレイク-裾-丈-腰高窓の飾り方-03 オーダーカーテン-カーテン-ブレイク-裾-丈-腰高窓の飾り方-04

 

その他の施工事例はこちら

お客様の声はこちら

インテリア
オーダーカーテン
おうち時間を楽しむ
森の風

町田 相模原 座間 大和 海老名 厚木 多摩 青葉区 麻生区 緑区 横浜